エネチタ/エネチタ・ホームエコについて

エネチタ/エネチタ・ホームエコについて

  • 会社概要
  • ごあいさつ
  • ビジョン
  • ロゴマーク・ステートメントについて
  • 沿革

会社概要

社名 株式会社エネチタ
設立 昭和28年9月(創業:昭和10年)
業種 サービスステーション運営、LPガス販売・卸、ガス設備・器具の販売、配管工事、
産業エネルギー販売(重油、灯油、軽油)、工業用潤滑油販売、フードサービス業
本社 〒470-2211 愛知県知多郡阿久比町大字草木字上外六3-1
TEL.0569-48-5115(代) FAX.0569-48-9400
資本金 1億円
子会社 株式会社エネチタ・ホームエコ

社名 株式会社エネチタ・ホームエコ
設立 平成20年6月
業種 太陽光発電システム販売、リフォーム増改築・新築、不動産売買仲介、損害保険
本社 〒470-2211 愛知県知多郡阿久比町大字草木字上外六3-1
TEL.0569-48-5115(代) FAX.0569-48-9400
資本金 2,000万円

ごあいさつ

知多半島への想いを道しるべに、次のステージへ。

私たちは、2011年に社名を変更し、
「株式会社エネチタ」として新たなスタートをきりました。
あらゆる分野で急速に変化している現代。
私たちの故郷、知多半島においても、地域社会、地域経済、
地域環境などに大きなその波が押し寄せています。
それに呼応するかのように、人びとの暮らしそのものも、
今、大きく変わろうとしています。
私たちも、当然、変わっていかなければなりません。
しかし、これまでの蓄積をすべて見直し、
生まれ変わろうということではありません。
むしろ私たちには、絶対捨てずに進みたいものがある。
それは、知多半島に対する想いです。

私たちの故郷、知多半島を、もっと住み良く、
もっと豊かにしていきたい・・・。

当社の創業以来の理念には、いつもこのような想いがありました。
「私たちの仕事は、知多半島のためになるか?」
どんな時にもこの命題について考え続け、取り組み続けたからこそ実現
できたこの80年。
そして、たくさんのお客様の笑顔。私たちにとって、欠くべからざる財産です。

やらなければならないことは、山ほどあります。
しかし、どれだけ新しいことを始めても、知多半島に根ざし続ける企業であることは決して変わらない。
そして、近い将来、先頭に立って知多半島を牽引していくエネルギッシュカンパニーになる。
その誓いを新しい社名に刻み込みました。

すべては愛する故郷、知多半島のために。
私たちはこれから、この理念をもとに、自らの在り方を常に確認・共有しながら、
一丸となって前に進み続けてまいります。

この地への愛着を、社名に込めて踏み出す新たな一歩。
今後とも私たち「エネチタ」を、末永くよろしくお願い申し上げます。

エネチタは、このように時流を読み、それに乗って成長を続けてきました。

1.「自考自燃」の経営理念に基づいています
エネチタは、地域に根付いた信頼と営業力を基に、これからも発展を続けます。
「自考自燃」を経営理念に、努力をすれば考えるステージと実行する為のステージが用意されています。
2.社名変更→地域No.1企業を創ります
2011年4月、株式会社 大和は、「株式会社エネチタ」に社名を変更いたしました。
そして関連子会社「株式会社エネチタ・ホームエコ」を起ち上げていき、10社の地域No.1企業を創り上げることを目標としています。

ビジョン

知多半島の人に、街に、幸せのエネルギーを満たしたい。

株式会社エネチタのビジョン

私たちはエネルギー分野を中心に、
この地に根ざして事業を展開してまいりました。
日々業務に取り組みながら考えているのは、
知多半島の豊かさづくり、
幸せづくりにどう貢献するかということです。
社会はこの数年で大きな変貌を遂げました。
これからは全国共通の豊かさに追随するよりも、
各地の風土、文化にふさわしい豊かさの形を育む時だと考えます。
私たちは、この地の強みや可能性をよく知り、
生活者の気持ちに寄り添っているという自負があります。
さらには他の地域の例に学び、他業種ともコラボレートしつつ、
従来の枠を超えた豊かさづくりを提案したい。
そうして知多半島の人や街が多くの豊かさ、幸せで満たされていくのが私たちの願いです。

ロゴマーク・ステートメントについて

株式会社エネチタ

知多半島に事業所を構えて80年あまり。
これからも知多半島に根ざし、そして、近い将来、先頭に立って知多半島を牽引していけるようなエネルギッシュカンパニーになる。
ここに暮らすあらゆる人びとにより親しみをもって受け止めてもらえるように
その誓いそのものを、シンプルかつ明快にロゴマークとステートメントに表現しました。

沿革

昭和10年 後藤義平次が常滑市大野町にて大和石炭を創業
昭和28年 法人化にともない、大和石炭より株式会社 大和へ名称を変更
昭和38年 出光興産株式会社の特約店になり、常滑市大野町に大野給油所を開店、石油製品の販売を開始
昭和39年 常滑市市場町に本社兼市場給油所(市場SS)を開店
昭和49年 知多市新舞子に知多旭給油所(現 新舞子エコステーション)を開店
昭和50年 常滑市の4号地に貯蔵能力310Kの油槽所(現 オイルターミナル常滑)を開所
昭和57年 充填を出光に委託し、産業用ブタンガスの販売を開始
昭和60年 知多郡阿久比町にLPガス充填所(現 LPガスセンター知多)を開所
産業用ブタンガスの販売、プロパンガスの卸販売を開始
プロパンガスの小売免許を獲得し、小売を開始
平成06年 知多市新舞子に知多給油所(現 セルフ知多)を開店
平成08年 知多市長浦に長浦インター給油所(現 長浦インターSS)を開店
平成09年 常滑市大野町の大野給油所を閉鎖
半田市新宮町(現 青山町)の半田新宮給油所(現 セルフ半田新宮)を他社から経営譲受し営業
平成15年 知多旭給油所を都市ガスも充填できる新舞子エコ・ステーションに改装開店
平成16年 知多給油所をセルフサービスのセルフ知多に改装開店
平成17年 プロパンガス式家庭用燃料電池の販売を開始
平成19年 本社をLPガス充填所(現 LPガスセンター知多)のある知多郡阿久比町に移転
産業エネルギー事業部開設
平成20年 株式会社アクアス(現 株式会社エネチタ・ホームエコ)設立
太陽光発電システム、オール電化の販売を開始
平成22年 株式会社アクアスより株式会社エネチタ・ホームエコに社名を変更
出光興産株式会社からの委託によりセルフ半田清城を営業
平成23年 株式会社 大和より株式会社エネチタに社名を変更
リフォーム事業の拡大に伴いリフォームギャラリー半田 開店
平成24年 餃子の王将店開店、フードサービス業に進出
ハウスドゥ!大府東浦店開店、不動産仲介事業に進出
平成25年 半田新宮給油所をセルフサービスのセルフ半田新宮に改装開店
リフォームSR2号店、リフォームギャラリー東海開店
不動産仲介2号店、ハウスドゥ!東海店開店
平成26年 餃子の王将東海店 開店
リフォームギャラリー美浜店開店
常滑市市場町の市場SSを閉鎖 阿久比オフィス開設
平成27年 焼肉きんぐ東海名和店 開店
出光興産株式会社からの委託によりセルフ半田中央インターを営業
ハウスドゥ!大府東浦店 不動産買取専門業務 開始 
餃子の王将イオンモール常滑店 開店